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さよならとりっぷ

しがないWebエンジニアの雑記とポエム

動き始めた

若干数増えてきた

最初は2社くらいしか考えてなかった

ニクリーチとかサポーターズで接触する・したのが数社
エントリーしたのは1社
説明会行って様子を見てみたいのが1社
イベントに申し込んだのが1社

目標

「スーツを着ない就活」

大事な学生時代の「時間」

僕が就活に対して気に食わないのは、就活「対策」と呼ばれるものだ
対策っていうのが何なのかよくわからない

SPIで学んだことを就活が終わったあとに覚えていますか?
大学受験での知識も抜けてってしまうので多分同じように抜けてってしまうだろう

大半の学生は「対策」に追われ、本来手にしているはずの
学校生活の「半年」を失ってしまっているように思う

半年あれば人生において大切なものを身につけられるのに、
就活でしか役に立たない「対策」に時間を取られる

「対策」での時間消費と、スーツなどに使う金銭消費が嫌だから、
エンジニアという職を選んだ

選んだというより

というか、何か自然な流れでそうなっていた
大学入って3年間もあれば、色々あるよね

他の職業について

もちろん「対策」で身につけたものが社会に出てから要求されるのはわかっているが、
大半は身なりやマナーやコミュニケーションに関わるものなど、社会規範に基づくものだと思う

僕はそういうものを面倒と思うタイプなので出来れば避けたい
学園祭実行委員会でそういうものは経験したので、多分やれば出来るのだろうけど

人と仕事をしていくは当たり前だけど、
「人と仕事をするのが当たり前な仕事」をするのは疲れるし、自分にはあんまり合わない気がした

ものが作れる働き方も、ある

「エンジニア」に対する憧れ

僕はエンジニアという言葉を上に二回ほど書いたが、
本当にエンジニアになれるのかわからなくなってきている

どっちかというとプログラマーという部類に当てはまると思う

「プログラムを書く人」(敢えてエンジニアとは書かない)と多く出会うにつれて、
自分が学術的な背景知識を持っていないとわかった

今、自分がいる学部に対して不満を投げかけるのは間違っているが、
それでも理系のちゃんとした情報数学などの専門に行っていれば
「エンジニア」になれたのかもしれない

回り道

高校当時、化学が壊滅的に出来なかった&嫌いだったのが功を制し、
見事に文系の道を選んでしまった

インターネットが好きだったしHPとかも作っていたのでもう少しよく考えるべきだったが、
適度に回り道をするのが自分の人生だと思うので、受け入れていくしかない

思えば大学2年の時も、プログラミングをやめようと思ってスーパーで働いていた
それはそれで今思うとよかった

いつもの通り

この文章はビールを飲みながら意識が「ウッ」ってなったので書いた
文章を書くよりプログラムを書け

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