さよならとりっぷ

しがないWebエンジニアの雑記とポエム

食事について

  • いかに楽をしつつ、健康でいられるかどうかを最近考えている
  • 結論は出ていないが、買っておいて便利なものを列挙していく
  • 基本セオリー
    • 5大栄養素の内、炭水化物を今まで取りすぎ
    • 炭水化物・脂質を減らしタンパク質・ビタミン・無機質を増やす

飲料

    • amazonでまとめ買いする
    • スーパーで買って運搬するのは辛い
  • 豆乳
  • ヤクルト
    • 晩飯後に飲む

缶詰

  • イワシ・サンマ・コンビーフなど
    • 魚は缶詰が保存も効くし楽
  • フルーツ類
    • まだ買ってないけど買っておいて損はなさそう

加工食品

  • 納豆
    • 美味しい
  • チーズ
    • 小腹がすいた時に食べる
  • ハム・ベーコン
    • 保存が効く
  • ヨーグルト
    • お腹の調子を整える

生鮮食品とか

  • フルーツ
    • 週一回は何か旬なフルーツを買って食べる
    • 基本的にたまごかけご飯で食べている
  • 刺し身
    • 半額になっているものを買って帰って食べるとか

その他

  • お米
    • レンチン出来るパックのもの
    • amazonかこまめに5個入りのを買う
  • コンソメスープ
    • 玉ねぎがあれば良いので作るのが楽
  • ハヤシライス
    • 玉ねぎと豚肉があればいいので作るのが楽

問題点

  • 野菜があんまり取れていない
    • フルーツである程度カバーは出来る(今までと比べ)と思うが、野菜の上手い取り方が思い浮かばない
    • 煮物とか作って冷凍保存とか出来ると良いのかなーとか
    • uber eats上手く利用してみるとか
    • 自宅で保存するのは腐らせるリスクがあるので怖い(過去に経験済み)
  • お酒
    • 甘いカクテルは不意に炭水化物をとってしまいがちなので注意
    • 焼酎に寄せる
    • ビールは飲まなくなった
    • テキーラはほどほどに

雑記

  • 料理を始めてみたものの、料理自体を楽しむ境地までには至らなかった
    • 楽しんではいるが、中々時間が取れない
  • 「きまぐれクックのかねこ」というyoutuberが面白い
    • 魚をさばく動画
    • なんとなくモチベーションが上がる
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タイミングの悪さは変えれないけど、月が綺麗だったからどうでもよくなってしまった

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ただなんとなく生きていたほうがいい気がする

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エンジニアとして新卒の一年間を過ごして

  • このテーマは時系列ではなくて、思ったことをつらつら書いていきます
  • この文章は所属に関係なく、一個人として思ったことを書いています

周りにお手本のようなエンジニアが多くいることの良し悪し

  • 本当にすごい人が多い
    • 毎日すごい人のコードが読めるので、スキル成長速度は速いと思う
  • 目線が上がる
    • その人たちにとっての当たり前のレベルを常に要求されるので、自分が吐き出すレベルも上がっているはず
  • 一方、すごい人が多いので、自分がどのように自分らしさを発揮していくか、悩ましい
    • 自分としては多分今は充電期間で、数年経ったら自分らしさが出せるようになるのかなとも思う
    • これは余談だが同期に@b4b4r07というすごい新卒がいるので、余計悩ましい
  • 自分がある分野の最先端を追い続ける自信がなくなる
    • 諦めてる時点でおかしい
      • 得た時点で情報シェアなどをすることが、あるべき姿ではある
    • ちょっとこの点については、来年からは改善したい

業務ドメインは極力減らす

  • 「そのコードを拡張するにあたってその会社でしか必要がない情報」というのは極力減らしたほうがいいというお話
    • もちろん仕様的な面で避けられない部分は出て来るが、そんなもの無い方がいい
  • 例えば、「歴史的経緯」などは本当に糞だと思うので、それを生み出さないように努力する
  • 努力はしているが、どうしても生み出さなければならない状況もあり、苦しい
  • 出来るだけ言語仕様に則った、正しい書き方や抽象的な書き方を続けて、罠などは取り除いていくべき
    • 常に正しい姿であろうとする

コードは生き物

  • 例えば犬を飼っていて毛が伸びてきたら切ってあげるように、ソースコードも生き物なので手入れが必要
  • 「不要になった部分は消す」ということを繰り返さなければ、最終的にフルスクラッチで改修などの話が出てきてしまう
  • 価値を迅速に届けたいなら極力フルスクラッチ改修などは避けるべきだし、話題に上がるべきでもない
    • そもそも、ユーザーもしくはお客様にとって、プロダクトが何の言語でかかれていようとも全く関係ない話
    • 技術者として思考が暴走すると、これを忘れがちになる気がしている
    • でも、限界はあるのかなとも…まだ日が浅いのでこの辺りは想像し難い

自分で自分に壁を作らない

  • サーバーサイドエンジニアだからclientのコード読めないとか思い込まない
    • というか、周りの人のレベルが高くてコードが綺麗なのでなんとなく読めてしまう
      • もちろんググりつつ読むときもある
    • 自分で情報を取りに行くことができれば、コミュニケーションコストは下がり、作業としての時間が残される
  • 器用貧乏でもいい
    • 「俺はまだ若いんだから何にでも手を出していけばいい」「手を出した結果、自分が向いていると思ったことをやればよい」
    • これは自分で自分に壁を早い段階で作らないおまじないのようなもの

ライブラリを書いたらなんとなくその辺りに詳しくなれる

  • PDO wrapper
  • LINE bot用のclient
  • LINE bot用のものはまた種類が違うが、PDO wrapperについては作っている間にPDOについて詳しくなれた
    • 出来の良し悪しは考えないことにしておく
  • 多分もっと色々書いたら、色々と詳しくなっていける気がする

自分の得手不得手を見極めて来年は改善する

  • 0から1が苦手
    • 白いキャンバスが目の前にあって「自由に作っていいよ」と言われると、途端に手が遅くなる
    • 単純にこれは、自分が読んできたコード量・書いてきたコード量・設計を考える機会の量が少ない、ということの証拠
    • そういう機会を会社内で勝ち取っていくのもそうだし、自分個人のプロダクトとしてもやっていかなければならない
  • 技術的用語で説明するのが苦手
    • 今書いているようなエモい文章は得意なのだが、技術用語を織り交ぜた説明が下手
    • dietcubeの使い方を軽く解説する、などは書いてみたが、何か読みにくいような…
    • これも結局試行錯誤しながら書く量が足りてないので、積極的にやっていく
  • 空気を読むのが得意?
    • そのコード群の雰囲気というか、体裁というか、そういうのを自分が書いたコードによって壊したくない
    • とりあえずまずは既存のコードをよく読む、ということが習慣化されている気がする

貴重な経験がたくさんできた/受けさせてもらえた

  • 新卒研修、CS研修、SRE研修、海外出張、LT、PHPカンファレンス関西参加、android/iosのコード書く、その他諸々…
    • 充実した一年だった
  • 一方で、自分に足りていない部分も上述のようにたくさんあるので、来年度からも泥臭くやっていきたい
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エンジニアとして新卒で入社するまでの軌跡

大学三年 夏

  • 春から始めた長期インターンで比較的大きな案件を担当し、その案件が6月あたりに終了し、上手いこといって正直いい気になっていた
  • その謎の自信とともに、なんとなく名前で惹かれていた某社の短期インターンに参加するのだった
    • その頃の自分のスキルレベルはこれと言ってお粗末なものであり、今思うと何故その短期インターンに通ったのかもわからない
  • その短期インターンではとにかく尖ってる人たちが集まり、自分とのスキルレベルの違いを見せつけられた
  • さらに、チームではやたらjsが書けるメンバーにおんぶにだっこ状態で、何も出来ない自分がそこにいて、相当な危機感を覚えた
  • インターン後、「もしこのままエンジニアとして働いていくのなら、覚悟もスキルも足りないな」と何となく思っていたと思う
    • それは2016年のテーマを「覚悟」としたことにも関係している
  • また、余談だがこの短期インターンで有名なエンジニアさんと昼食を共にするのだが、この人と2年後に再会するという謎イベントも発生した
    • この人と顔を合わせるたびに、自分の原点のようなこの短期インターンを思い出し、身が引き締まる

大学三年 秋

  • 「とにかくやべぇ!」と感じたため、長期インターン以外でも何か自分で作ろうともがき始めたのが大学三年生の秋頃
  • node.jsのexpressを触ったり、railsを触ったり、手当たり次第にアプリケーション層の何かをしていた
  • 一方で短期インターンに参加した企業の選考も進んでいたが、実力不足なために普通に面接で落とされた
    • あまりに受け答えがしどろもどろなので、面接中に「これは落ちたな」と思いながら面接していた

大学三年 冬

  • 大学でpythonの授業があり、最終課題を経てpython_piという謎プロダクトが誕生した
    • こいつをもう少し発展させ、herokuへdeployしていた
  • この頃はニクリーチとサポーターズでどんな企業があるのか情報収集していた
  • その2つのメディアのつてで新たに某社の短期インターンに参加し、「過去最高レベルの出来だった」とのお言葉を貰えるほどの成果物を提出した
    • PHPのアプリケーションベースがあり、仕様に基づいて新機能を追加する、という課題だった
    • この企業からは無事内定をいただくことが出来た
  • その一方で、「絶対に落ちるだろうな」と思いながら、現在働いている会社に上述のpython_piを制作物として提出していた

大学四年 春

  • 現在働いている会社から連絡が来て、説明会に参加することになる
    • この説明会で、本気で心の底からこの会社で働きたいと感じた
    • 自宅に着いてからすぐに「面接でこれを聞かれたらこれを答える」みたいなものを熱心にリストアップし始めた
  • この熱心な対策もどきのおかげなのか、運が良かったのか、何故か通過した
    • 何故通過したのか、二年近くたった今でもわかっていない
  • すぐにインターンとして働き始める

大学四年 夏〜秋

  • たまたまWebの小さい案件を担当する人が少なかったこともあり、Web周りの案件を多くこなすようになる
  • それが終わると、APIの案件に回るのだが、当時の自分にとって、今まで見てきたアプリケーションと比べソースコード群がが巨大すぎて、ほとんど何もわからない状態だった
    • 今思うと、本当に全然何もわからなかった
    • とても惨めな思いを感じながら、インターンに通っていた
  • あまりに何も出来ないため、インターンをやめようか、内定辞退しようか、と思っていた時期もあった
    • 人事に悩みを聞いてもらっていた

大学四年 冬

  • 年明けからWebチームへ
    • APIに比べたら比較的小さいアプリケーションで、なんとかついていけた
    • もちろん挫折もあったが、無事に乗り越え、少しずつ自信を持ち始めた頃
  • 無事にその企業に新卒として入社することになった

入社までのまとめ

  • 劣等感が自分の原動力になっているのかもしれない
    • 大学三年の夏から、首の皮一枚をつなげ続けて、今の会社で働いている感覚がある
    • それは技術スキル的にギリギリわかる、というところに突っ込んでいって、そこで頑張って、スキルを得ている、みたいな
  • 単なる負けず嫌いとも言える
    • 人と比較している時点で純粋的な技術者としての資格はないですね、はい…
  • ただ、負けず嫌いによって自分のスキルが伸びているという見方もあるので、それはそれでいいのかなとも
  • エンジニアとして新卒の一年間を過ごして、に続きます
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料理を始めます

健康について

  • 明らかに自分の身体に対して配慮ができなかった一年だった
  • ちょっと変だなと感じることが学生時代に比べて増えた

料理を始めてみようと思った

  • 料理やらないとダメだなーって思うことが3つくらいあったりした
  • 帰ってきていいタイミングなので始めようと思った
  • とりあえず料理本とIHクッキングヒーターを買った

三日坊主でも良い

  • とりあえず始めることが大事
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